働き方・お悩み

看護師は働き方を選べる!勤務形態や雇用形態、職場を紹介

a year ago

「看護師はどのような働き方ができるの?」と疑問に思う方もいるでしょう。看護師の働き方は多様化しており、キャリアプランやライフスタイルに合わせて自分に合った働き方を選べます。この記事では、看護師の働き方を勤務形態・雇用形態・職場別に紹介。現在、看護師として働いている方の現状や、看護師ができる病院以外での仕事にも触れていますので、ぜひ最後までご覧ください!

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看護師の働き方の現状は?

看護師の働き方について詳しく知る前に、どのような働き方をしている看護師がいるのか、現状を確認しておきましょう。厚生労働省「令和4年衛生行政報告例(就業医療関係者)の概況 結果の概要 就業保健師・助産師・看護師・准看護師」によると、2022年末時点で看護師として働いている人は、全国に131万1,687人います。働き方の内訳については以下でみてみましょう。

年齢

厚生労働省「令和4年衛生行政報告例(就業医療関係者)の概況 結果の概要 就業保健師・助産師・看護師・准看護師」によると、看護師として働いている方の年齢階級別人数は以下のとおりです。

年齢階級
実人数
構成割合
25歳未満 11万1,394人 8.5%
25~29歳 17万522人 13.0%
30~34歳 14万347人 10.7%
35~39歳 14万4,252人 11.0%
40~44歳 16万8,684人 12.9%
45~49歳 18万3,778人 14.0%
50~54歳 15人1,993人 11.6%
55~59歳 11万8,035人 9.0%
60~64歳 7万4,689人 5.7%
65歳以上 4万7,993人 3.7%

以上のデータを見る限り、看護師として働いている方の年齢層は、特定の世代に大きく偏っているわけではないようです。なお、60歳以上で看護師として働いている方も一定数おり、年齢に関係なく勤められる仕事といえるでしょう。

勤務形態

日本医労連・全大教・自治労連「2022年看護職員の労働実態調査 記者発表資料」によると、看護師の勤務形態は以下のとおりです。

勤務形態
構成割合
日勤のみ 21.3%
3交代 29.6%
2交代(夜勤は16時間以上) 19.0%
2交代(夜勤は12時間以上16時間未満) 16.7%
日勤と当直 5.0%
日勤と待機 3.5%

3交代・2交代で働いている方を合わせると、6割以上の方が夜勤のある勤務形態で働いているようです。日勤のみで働いている方は2割ほどおり、自分のライフスタイルや希望に合わせて勤務形態を選べることがわかります。

雇用形態

厚生労働省「令和4年衛生行政報告例(就業医療関係者)の概況 結果の概要 就業保健師・助産師・看護師・准看護師」によると、看護師の雇用形態別の割合は正規雇用が82.2%、非正規雇用が16.8%、派遣が1.0%でした。

8割以上の看護師が収入や待遇が保障された正規雇用で働いていることがわかります。パートなどの非正規雇用を選び、勤務時間や出勤日を限定して働いている方もいるようです。

勤務場所

厚生労働省「令和4年衛生行政報告例(就業医療関係者)の概況 結果の概要 就業保健師・助産師・看護師・准看護師」によると、看護師の勤務場所で一番多いのが、病院で67.8%、続いて診療所が13.7%、介護保険施設等が7.7%でした。このあとは多い順に訪問看護ステーション、社会福祉施設、看護師等養成所・研究機関と続いています。

それぞれの施設の詳細は、後述にて紹介しますのでそちらをご覧ください。

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看護師の勤務形態別の働き方

看護師は働く職場や労働契約により、勤務形態を自由に選べる職業です。自分に合った働き方が可能で、ライフステージの変化に合わせて働き方を変えることもできます。ここでは看護師の勤務形態の種類をみてみましょう。

夜勤あり

病棟や入居型施設は、患者や利用者を24時間体制でケアする必要があるため、看護師が夜勤をすることでケアに対応しています。

夜勤は日勤・夜勤の2交代制か、日勤・準夜勤・夜勤の3交代制のどちらかが一般的です。
2交代制の夜勤であれば、翌日(勤務が終わる朝)から「明け」と呼ばれる時間帯になり、1日休みになります。

午後10時から午前5時までの時間帯は深夜割増賃金になるため、日勤だけの勤務に比べて収入が高くなると考えられます。また、深夜割増賃金とは別に夜勤手当を支給する職場もあり、その場合は高収入を期待できるでしょう。

しかし、生活リズムが崩れやすく、土日祝や年末年始などの長期休暇に関係なく仕事が入るというデメリットもあります。

日勤のみ

無床診療所や病院の外来などは、基本的に夜勤がありません。早朝や遅い時間は「早番」「遅番」で対応することもありますが、通常は朝、出勤して夕方には退勤できます。また、無床の医療機関では休診日が決まっていることが多く、決まった曜日に休みが取れるというメリットもあります。子育て中の人や自宅で家族の介護を行っている人、夜勤を行う体力に自信がない人は日勤のみの働き方が合っているといえそうです。

当直やオンコールがあることも

主な勤務形態が日勤の施設であっても、当直やオンコールにて夜間対応をする場合もあります。特に訪問看護ステーションや入居型の介護施設などは、当直やオンコール制度を採用していることがあるようです。

当直とは、日勤後にそのまま、または夕方から出勤し、朝まで施設に泊まる勤務のことです。深夜は寝て過ごしても問題ありませんが、対応する時間が決まっている処置や緊急時には業務を行います。当直後は勤務終了して帰宅することもあれば、そのまま日勤をスタートさせることも珍しくありません。

オンコールとは、担当期間中は自宅などで過ごし、呼び出しがあれば必要に応じて出勤して業務を行う制度です。

当直もオンコールも、当番が回ってくるのは月に数回程度でしょう。当直は、回数や時間に応じて手当が支給されます。オンコールは当番回数や連絡がきた回数、出勤して業務を行った時間など、手当の支払い基準が施設により異なるようです。

夜勤専従

夜勤に入れる人手が少ない施設は、夜勤だけに入る「夜勤専従」の募集をしていることもあります。夜勤専従は、基本給が日勤より高く設定されることが多いようです。夜勤や緊急時の対応に慣れている人に向いているでしょう。ただし、そもそも募集が少ないことや、完全に生活リズムが昼夜逆転してしまうという注意点もあります。

単発・短期勤務

看護師は、単発や短期で働くことも可能です。一時的に人手が必要な場合は「3ヶ月限定」「半年限定」といった求人が出されることがあります。
単発勤務は、派遣会社に登録し、依頼に応じて仕事に行くスタイルが基本です。後述するツアーナース、イベントナースなどが単発の仕事にあたります。

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看護師の雇用形態別の働き方

前述したとおり、看護師の雇用形態は正規・パート・派遣に分けられます。それぞれの特徴をみていきましょう。

正社員

正社員は、正規雇用として雇用元と直接契約を結ぶ雇用形態です。労働期間についての定めがなく、フルタイムで勤務するのが一般的となっています。福利厚生は就業規則に則って決まっており、基本的にボーナスや昇給・退職金もあるため安定した収入が得られるでしょう。

パート

パート・アルバイトは、非正規雇用として雇用元と直接契約を結ぶ雇用形態です。労働時間や休日などは雇用元と本人の合意で決まるため、細かい希望は相談して決められる施設が多いでしょう。時給でひと月あたりの給料が決まる場合が多く、ボーナスはないことも珍しくありません。短時間勤務や出勤日数の調整ができる一方、昇給や福利厚生は正社員の方が条件が良いというデメリットもあります。

派遣社員

派遣社員は人材派遣会社に登録し、派遣された先で勤務する雇用形態です。給料は派遣会社から支払われますが、業務上の指示は派遣先から受けて仕事を進めます。

看護師が派遣で働く場合は、あらかじめ勤務期間が決まっていることが多く、数ヶ月間限定や単発勤務がメインになります。正社員と比べると自由度が高い一方、派遣先の同一の組織で働けるのは最長3年間とされており、安定感はやや欠ける雇用形態といえるでしょう。

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看護師の職場別の働き方

看護師が活躍できる職場は多岐にわたります。ここでは、看護師が働いている職場と、そこでの仕事内容について紹介します。

病院

看護師が働く場所として代表的な職場である病院は、医療法によると、入院できる病床が20床以上ある医療施設です。
施設数が多い分さまざまな施設があり、100床以上の大規模な施設が多い大学病院や県立・市立といった公立病院、医療法人や企業が運営する病院などがあります。病院の規模や配属される部署で仕事内容が異なり、病棟勤務では夜勤がある場合がほとんどです。

ICU・救急病棟

ICU・救急病棟は、外傷・重篤な病状で救急搬送や院内転棟により搬入された患者や、大手術後の患者を看る病棟です。一般病棟より看護師の人員配置が多いのが特徴で、手厚い観察やケアが可能となっています。人工呼吸器や人工心肺、腹膜透析などの医療機器があり、看護師はそれらの知識や操作技術を求められます。

手術室

手術室の看護師は、手術中の機械出しや医師の補助業務、バイタル測定などを行います。手術器具に関する仕事もあり、術前の器具準備や術後の消毒・管理も看護師の業務です。病棟や外来と異なり、手術器具や術式に関する知識が求められます。予定された手術だけでなく、緊急手術にも対応しなければならず、夜勤やオンコールがある部署です。

急性期病棟

大学病院や公立病院、総合病院などは、入院病床のほとんどが急性期病棟です。急性期病棟では、ICU・救急病棟から転棟してきた患者や、がんや心疾患、脳疾患などで急変の恐れがあり、病状進行も早い患者を対象としています。急性期病棟での看護師の仕事は、医師の診療補助や注射・採血・点滴などの医療的処置、身体介助や清拭などの療養上の世話です。入院時には看護計画の立案・説明も行い、適切な治療・看護ケアが受けられるよう患者ごとに個別に対応しています。

慢性期・療養病棟

慢性期病棟・療養病棟では、病状が安定している患者や自宅退院が難しい患者が入院しています。看護師の仕事内容は急性期病棟とあまり変わりませんが、急性期病棟より看護師の人員配置が少ないのが特徴です。業務では療養上の世話を行う比率が高く、患者の機能回復をサポートするために、リハビリの補助やレクリエーションを行うこともあります。

外来

病院には入院病棟だけでなく、外来が併設されているのが基本です。外来には、精密検査が必要な患者や入院して本格的な治療が必要な患者が訪れます。また、入院していた患者が経過観察のために来院するケースも珍しくありません。

外来での看護師の仕事は、後述する医療系クリニックでの業務とほとんど変わらない内容です。来院した患者が入院が必要な状態の場合は、病棟と連携してそのまま緊急入院に繋げることもあります。

診療所

診療所は、医療法 によると、入院できる病床が19床以下もしくは無床の医療機関と定義されています。 厚生労働省「令和4(2022)年医療施設(動態)調査・病院報告の概況 医療施設調査」によると、2022年10月1日時点で、一般診療所のうち、無床診療所の割合は94.3%のため、診療所のほとんどは無床の医療機関です。無床の診療所では夜勤がないため、ライフワークバランスを重視して働けるというメリットがあります。
なお、病院よりも看護師が少ない人数で運営されているため、看護師に求められる役割が多く、多忙な日・時間帯もあるでしょう。

医療系クリニック

医療系のクリニックは、診療所と聞いて多くの人が思い浮かべるような医療機関と思ってよいでしょう。クリニックは耳鼻科や眼科、整形外科など単科標榜の医療機関も多く、診療科によって看護師の業務の詳細が異なります。

基本的な仕事は、医師の診療補助や注射・採血・投薬といった医療的処置、問診などです。検査の準備・補助や器具の消毒、器具・医薬品の管理なども、看護師に任されます。小規模なクリニックであれば、清掃や受付も看護師が行うことがあるようです。

美容系クリニック

美容系のクリニックは皮膚科や整形外科領域に多くみられます。皮膚科であれば、ニキビ治療など保険適用の処置から、ほくろ・しみ取りや医療脱毛、ボトックス注射など自費診療まで行っているのが特徴です。整形外科領域のクリニックは「美容整形」と標榜していることが多く、ほぼ自費診療で二重手術や顔のリフトアップ、豊胸手術などを行っています。

看護師の仕事は医療系のクリニックと大きくは変わりませんが、契約を多く取れると給与にインセンティブがプラスされることがある点は、自費診療を行っている美容系クリニック独特の制度です。来院される方は患者ではなく「お客さま」として接するよう教育されることも多く、丁寧なカウンセリング(問診)やホスピタリティを求められます。

介護施設

介護施設は、要介護認定を受けた高齢者が入居・通所する施設です。要介護度の高い特別養護老人ホームや介護老人保健施設などでは、介護職員だけでなく看護師の配置も求められています。看護師の主な仕事は、利用者の健康管理と投薬管理、喀痰吸引・経管栄養などの医療的ケアが必要な利用者の対応です。身体介助の補助やレクリエーションの参加によって、介護職員をサポートすることもあります。

利用者の状態が急変した際の対応もあるため、介護職員や医師との連携が不可欠です。入居型施設であれば夜勤がありますが、見守りが主で、病院ほど夜勤が多忙になることはあまりないでしょう。

訪問看護ステーション

訪問看護ステーションは、在宅医療を受けている患者宅へ訪問して、主治医の指示のもと医療的ケアを行う看護師が在籍している事業所です。訪問看護を受ける患者は、終末期のがん患者や慢性疾患、精神疾患の患者が多いようです。

看護師は基本的には1人で訪問し、バイタル測定や点滴・注射、食事・排泄介助などの身体介助、機能回復訓練などを行います。患者本人だけでなく、同居家族への処置指導や精神的なサポートを行うことも大切な仕事です。勤務形態として、夜勤の代わりにオンコール制度を設けている場合があります。

障がい者福祉施設

障がい者福祉施設は、身体・知的・精神障がいのある方が入所・通所する福祉施設です。介護サービスや機能回復訓練、就労支援など、施設ごとにさまざまな活動が行われ、障がいのある人を支援しています。看護師の業務は介護施設に勤務する場合と似ており、利用者の健康管理や投薬管理、医療的ケアがメインです。身体障がいのある利用者がいる施設では、身体介助を行う機会も多いでしょう。

児童発達支援・放課後等デイサービス

児童発達支援は身体・知的障がいのある未就学児、放課後等デイサービスは身体・知的障がいのある小学生から高校生までを対象にした児童福祉施設です。人工呼吸器の使用や喀痰吸引など、医療的ケアが必要な児童を通所させる場合は看護師の配置が義務となっています。

保育園・認定こども園

保育園・認定こども園では、看護師1人に限り保育職員1名とみなしてよいとされており、看護師の需要が高い施設です。保育園・認定こども園の看護師は、ケガ・体調不良の園児の手当や園内の衛生管理、園児・保護者・職員に対して健康や疾病に関する広報活動などを行っています。

職場によっては、看護師がクラス担任を任されることもあるため、転職を検討する方はあらかじめ確認しておきましょう。また、延長保育に対応するため遅番のシフトがある場合もありますが、夜勤はなく休みも決まっている勤務形態になっています。

保健所・保健センター・市区町村の役場

保健所・保健センターは、地方自治体が運営し、地域住民の健康を支援・管理している機関です。地域の衛生環境について評価・改善したり、地域住民に対して健康に関する広報活動を行ったりしており、一部では市区町村の役場でも同様の活動が行われています。

看護師は、健康に関する相談業務や家庭訪問、予防接種などを担当しており、治療をメインとする医療機関での業務と違い、予防看護が主であるのが特徴です。保健所・保健センター・役場に勤務する場合は地方公務員になるため、夜勤がないことに加え休日が決まっており、収入も安定するというメリットがあります。ただし、保健師が働いているケースが多く、看護師の資格のみでは採用されるのは難しいかもしれません。

健診・検診センター、献血ルーム

健診・検診センターは、健康診断や人間ドック、婦人科検診などを行う施設です。看護師は、心電図測定・聴力検査などの検査補助や採血を行っています。

献血ルームは、医療機関に届ける血液製剤を確保するため、献血を行っている施設です。看護師は献血業務のメインである採血を行っています。

両施設とも夜勤がなく、医療機関でありながら侵襲性の高い手技を行う機会がほぼないため、看護師としてブランクのある方にもおすすめの職場です。ただし、病院や診療所と比べて施設数がかなり少なく、かつ人気のある職場のため、募集が少ないという注意点もあります。

看護師養成機関の教員

看護大学や看護専門学校の看護教員は、看護師の免許がないとできません。業務としては、講義や試験作成、病院実習の引率などを行います。
 
看護教員は看護師であれば誰でもなれるわけではなく、大学で教員になるために必要な科目の単位を取得し、看護師の実務経験を必要年数積むのが条件です。医療機関と違い学生を相手とする仕事となり、医療現場とは違うやりがいを感じられるでしょう。しかし、講義の準備など授業時間以外で行うことが多く、時間外労働が増えてしまう場合もあるようです。

ツアーナース・イベントナース

ツアーナースは団体旅行や修学旅行、合宿などに同行し、参加者の健康管理やケガ・病気の対応を行う看護師です。イベントナースは音楽フェスやスポーツイベントの救護室に待機 し、ケガ人や急病人の対応を行う看護師を指します。

両方とも単発業務のため、派遣会社に依頼があり、看護師は派遣社員として派遣されることが一般的です。ほとんど一人で全ての対応を任されるため、ある程度のスキルと経験があり、急患対応に慣れている看護師が向いているでしょう。

一般企業

看護師が活躍できるのは、医療機関や福祉・公的な機関だけではありません。一般企業にも看護師の資格を活かしてできる仕事があります。

産業看護師

産業看護師は、一般企業の医務室に勤める看護師です。ケガ・体調不良の社員の手当や、健康診断の補助、メンタルケアなどを行っています。ほとんどの企業では夜勤がなく、休みも決まっていることが多いため、ライフワークバランスを重視して働ける仕事です。

営業職

製薬会社や医療機器メーカーでは、営業職として看護師が活躍しています。
製薬会社では、営業や医療情報提供者(MR)として医療機関に出向き、薬剤の営業や作用・副作用などについての情報提供を行うのが主な仕事です。
医療機器メーカーに勤める看護師は「フィールドナース」とも呼ばれ、医療機関や展示会で自社の機器を紹介する仕事をしています。両方とも医学や看護の知識を活かせる仕事です。

医療系ライター

医療系ライターは、看護師として持っている知識を駆使して医療系の記事を書いたり、監修したりする職業です。出版社などに勤めてライターとして勤務する場合と、フリーランスとして個人で依頼を受け、記事を書く場合があります。

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看護師の働き方は多様化し自分に合った仕事を選べる

  • 看護師の働き方では、病院勤務・夜勤あり・正社員で働いている人が多い
  • 看護師は夜勤専従や単発勤務など、珍しい勤務形態の働き方も選べる
  • 看護師は、病院以外にも介護施設や一般企業などで自分に合った働き方が実現できる

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